整体の新資格・セルフケア療法士の養成

ドーバリー総合医療スクール【健康・美容のJAF】

日本健康ライフ支援協会主催
整体の新資格ドーバリー療法の「セルフケア療法士養成スクール」について

人々が生涯健康ライフを生きる為には日本にこれから予防医療を広める必要が有ります。セルフケア療法士(ドーバリー療法)は、そのために整体施術が出来て、生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとして活躍していくことに成る新しい資格です。その専門家をセルフケア療法士(ドーバリー療法)とこれから名称される養成スクールをこの度「ドーバリー総合医療スクール」という名称で2022年3月に開校いたします。

ドーバリー総合医療スクールは3月と9月の年2回の開催を予定しています。

100歳まで生きることが特別なことではない時代がやってきています。人生100歳時代、できる限り長く社会の一員として健康で生き甲斐を持って暮らす為には一人ひとりが自分の健康を考え、病気にならない生活を送ることが重要です。
健康ライフ寿命を保持する予防医療が国の重要なテーマとして掲げられ、さまざまな取り組みが展開されています。

しかし、誤った知識や情報に基づく行動は、かえって健康を阻害する要因にもなりかねず、正しい知識、情報を学び、健康増進や病気の予防につなげることが必要です。セルフケア療法士養成スクールは皆様方がご自身や身近な方々の健康を支えるためにスタートした新しい試みです。
このセルフケア療法士養成スクールが、人々の健康寿命の向上と、その健康ライフ寄与し貢献することを心から期待しています。

日本健康ライフ支援協会のセミナーを受けることで、誰もがセルフケア療法士になれるチャンスがあります。セミナーでは、具体的にどのようにしてセルフケア療法士として活動するのか?ということも含め資格取得してから整体テクニックを身に着け生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとしてとして活躍できる様になることをゼロからお話致します。

これから超高齢化社会に突入し、拡大していく一方で、2025年までに9000人の医師が不足するという問題があります。そして医療・福祉の国家予算も不足し、逼迫して病床も大幅に不足していきます。これからの時代は人が自らの生涯健康ライフを快適に生きる為には、予防医療の普及が急務ではないかと考えます。

国民の一人一人が予防医療を心掛けていかなければなりません。この日本が抱えている予防医療の大きな課題を真剣に解決していくために、日本健康ライフ支援協会はスクールセミナー開催を決めました。副業・複業として複数の収入源を確保したい人、自分自身の健康は勿論、大事な家族や親しい人に健康の手助けになる整体の新資格・セルフケア療法(ドーバリー療法)を習得してみたい方は振るってご参加ください。。
副業・複業も可能です。働き方革命を支えるセルフケア療法士養成セミナーを下記の様な方は、
是非チャレジしてみてください。
セルフケア療法士の資格を取得することによりドーバリー療法の整体施術を学ぶだけでなく、予防医療の基本理念の基づき人の健康回復と健康維持管理の知識を学んでいただき、人の生涯にわたる健康ライフに関する幅広い知識を持つ健康アドバイザーの専門家になっていただきます。
01自分自身の健康は勿論、大事な家族や親しい人に生涯健康ライフの手助けになる、体力を養い免疫力・自然治癒力が付いて予防医療を助勢することが出来るという、

整体施術が出来て生涯健康ライフのコーチングも出来るスーパーバイザーとして活躍できるセルフケア整体の新資格ドーバリー療法士のセミナーを習得してみたい。
02多くの人に予防医療を広めて、本当に健康になってもらいたい・誰かのために貢献したい。ひとりでも多くの人を救いたい。この資格を目指して社会貢献をしてみたい。

セルフケア療法士を目指すそんなあなたの健康体験はこれから先、経済的にも立派な武器になると思います。
03自身の健康を調整が出来るようになって理想的な体で生涯健康ライフを送りたい。

正しい食事の栄養学的知識を学んで早く理想的な健康ライフを送りたい。

美容の手技を覚えて理想を叶えたい。
04健康的な自分を取り戻し収入アップを実現させたい。時間や場所に縛られずお金を稼げる職業を知りたい。

副業・複業として複数の収入源を確保したい。

予防医療の普及活動に関心を持ったので自宅で健康サロンを開いてみたい。
05これからの世の中は病気を“治す”という考え方から病気になる前の、予防の医療が大切だがという常識に入れ替わる時代になっていきます。

対症療法や薬剤投与ので繰り返される矛盾現状を知りたい。
06現代医療の無駄・矛盾をどうしたら良いか日頃から悩んでいた。
07予防医療をサポートするセルフケアの手技を学んでみたい。
婚期が高齢化に成っている時代、妊活の人達にサポートできるセルフケアの手技を学びたい。
08現状の激務のストレスから開放され、精神的にも経済的にもユトリある健康ライフを確保し副業・複業として複数の収入源を確保したい。

予防医療の普及活動に関心を持ったので自宅で健康サロンを開いてみたい。

コースについて

ドーバリー総合医療スクールで学ぶ整体の新資格・セルフケア療法士養成セミナーのコースは次の2コースの養成講座を設け、養成講座の修了者の資格認定は一般社団法人日本健康ライフ支援協会(JKL)が資格を認定して登録いたします。

セルフケア2級療法士(ベーシックコース)

ベーシックコースは、総合医療の経験のない一般素人の方達も就学することが出来ます。就学期間は6か月(月一回)の期間です。セルフケアを扱う上で欠かせない知識を学んでいただきます。健康維持管理に関する知識だけでなく、人体整体の基本を学んでセルフケア施術の専門家になっていただきます。卒業後は自分の不調を整え、子供や親、大切な人の不調を整えることができるようになる方法を施術することができるようになります。
身近なご家族の方やお友達又はご近所の方のセルフケアのご施術指導して頂き予防医療に貢献すべくセルフケアの普及推進にして頂きセルフケア施術師として整体施術が出来て、生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとして健康維持の地域活動の推進役として活躍して頂きます。

セルフケア療法士の整体テクニックを得て、生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとしての知識も備わります。副業・複業も可能になり経済的な安定も手に入いり、意欲が有れば健康整体サロンも開業することも出来るという新しい資格です。まさに働き方革命を支えるようになると考えています。

セルフケア1級療法士(上級コース)

セルフケア療法士ベーシックコース修了者、又は施術治療1年以上の経験者がセルフケア施術士上級コースを就学することが出来ます。就学期間は6か月(月一回)の期間です。このコースは健康維持管理に関する知識だけでなく、人体整体の更なる幅広い施術手技を学び知覚と知見を広める内容で、整体施術が出来て、生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとして幅広い知識を持つ健康ライフ支援の専門家になっていただきます。

これからの世の中は病気を “治す”という考え方から病気になる前の、予防の医療が大切だがという常識に入れ替わる時代になっていきます。予防医療がこれからの世の中に必要とされています。

一社団法人日本健康ライフ支援協会は人々が自ら生涯健康を快適に生きる為にはその普及がこれから急務ではないかと考えています。

そのために整体施術が出来て、生涯健康ライフのコーチングの出来るスーパーバイザーとして活躍していくこ人材が世の中に一人でも多く必要です。
人材養成を推進させるために、このセルフケア療法士上級コースを終了後施術治療を一年以上を経過した協会認定資格者は、一社団法人日本健康ライフ支援協会のフランチャイズ形式でセルフケア療法士資格取得スクールを開校出来る資格を得るようにすることを考えています。

その参加者には予防医療の普及推進の高い志と目標を持つことによりJKLS協会は全面的にサポート致していきます。(事前登録制)

スクールの開校について

(社)JKLS協会認定1号旗艦治療院
セルケア療法士がいる治療院 JUST ACCESS FUTURE
快適ライフ研究工房(DOVALLEY LAB)

セルフケア療法士研修のコンテンツ

◆セルフケア療法士の社会的役割
◆人体の各臓器・骨格の位置の学習(解剖学基本)
◆セルフケア療法の実技その1
◆セルフケア療法の実技その2
◆健康整体手技のの基礎その1
◆食品の栄養素の学習(正しい食事術)
◆セルフケア療法の実技その2
◆メンタルヘルス研修(自身のストレスへの対処法)
◆住宅内・地域健康環境等の健康的改善に関するセミナー。
◆その他