2020.06.01

健康に生きがいとその手段を身に付け、社会に役立つ資格を手に入れよう。

これからの日本は超高齢化社会になり
少子化が進んでいます。


国の医療体制は、医師不足・病院不足・医療費の
自己負担額急増して介護施設の大幅不足で自宅介護が
主流に成っていくことが予測されます。


国民一人ひとりが自分の健康を意識し、
セルフケア療法を行うことで
自然治癒力をつけ免疫力を上げて、


未病を改善することを事前に
知識として認識しておく必要があります。


この意識改革こそ大きな健康的な財産になります。
健康であれば何でもできます。


健康な超高齢化社会の構築に当たって
健康ライフをサポートするセルフケア療法士は、
そんな意識改革のお手伝いができます。


健康アドバイザーとしての知識と手技を学び
身につけることで、
セルフケア療法士は社会の健康ライフに
影響力を持つことができます。


セルフケア療法士は健康に不安な
すべての人々を受け入れ、その人の健康不安を、
傾聴して、それに対処していきます。


健康アドバイザーたるセルフケア療法士は
家族とあなたの重ねた年齢と健康体験は
大切な武器になります。


多くの人に予防医療を広めて、
本当に健康になってもらいたい・誰かのために貢献したい。


一人でも多くの人を救いたい。
この資格を目指して社会貢献をしてみたい。等、


広く健康社会の構築のために、健康・生きがいを手に入れ、
社会に役立つ自分になって、
今、立ち上がってみては如何でしょうか・・・。

Just Access Future(予防医療・健康・美容のJAF)