2020.05.30

特に妊活中の女性は質のいい油を積極的に摂ることにより女性ホルモンの材料にもなる
コレステロールの元になるから特に気を付けたいです。

人は食事選択肢の一つとして糖質よりも
約20倍のエネルギー効率の良い質のいい油を
積極的に摂ることが大事です。


特に妊活中の女性は質のいい油を積極的に摂ることにより
女性ホルモンの材料にもなる
コレステロールの元になるから特に気を付けたいです。


このコレステロールが不足すると、
女性ホルモンのバランスが乱れやすくなり
排卵障害、着床障害、イライラや落ち込み、生理不順、PMS
などを引き起こします。


これらの症状は、不妊にも繋がります。


現に、コレステロール摂取量が少ない痩せ型の女性も
早産・流産リスクが高いと言われています。


食事をとる際には、意識して質のいい油から。
コレステロールを積極的に摂りましょう。


α-リノレン酸(オメガ3脂肪酸)ーーーアマニ油、シソ油、エゴマ油)

・EPA、DHA(オメガ3脂肪酸)ーー--サバ、イワシなどの青魚

・ナッツ類(オメガ3脂肪酸----クルミ、カシューナッツ、アーモンド、ココナッツ

・オレイン酸油(オメガ9脂肪酸)ーーーオリーブオイル、キャノーラ油

Just Access Future(予防医療・健康・美容のJAF)